いこいの村 施設案内

各種案内


私たちの京都聴覚言語障害者福祉協会とは

 当法人は聴覚言語障害者への手話通訳・要約筆記等のコミュニケーション支援、文字や映像などによる情報支援、入所・通所・訪問による生活支援・社会参加支援を行うとともに、3障害対象の相談支援、難聴(幼)児を対象とした放課後支援を行っています。 また、地域の高齢者への入所支援・デイサービス・生活相談など高齢福祉事業を行っています。従業員数460名でこれらの事業を京都府下全域17ヶ所で展開しています。



挑戦し続ける、若い力との出会いを楽しみにしています。

理事長 高田 英一

法人では、職員の希望・資質・能力に応じた業務を通じて、様々な分野の仕事を経験することができ、障害の有無や男女を問わず、本人の努力によって、責任ある立場を担うことができます。 待遇改善も積極的に実施しており、職員が安心して働き続けることができる環境が整っています。

 時代の移り変わりと共に多様化するニーズに応え、進化し続けてきた法人において、変わることのないもの。そのひとつが法人理念です。
  • 1、聞こえとことばに障害のある人ひいては、すべての人々の社会への
    「完全参加と平等」をめざす。
  • 2、人々の豊かなコミュニケーションと、言語(手話を含む)選択の自由が保障される社会をめざす。
 残念ながら、この理念に掲げた社会は、未だ達成されてはいません。 先人たちの思いを胸に刻み、これからも歩み続けることが、わたしたちの責務です。
 法人では今、これからの未来を、共に歩んでいくことのできる職員を募集しています。 現状に満足せず、自分たちの手で、より良い社会をめざしませんか?


求める人材

所長 岩本 幸子

 栗の木寮、特別養護老人ホーム梅の木寮、デイサービスセンター、ホームヘルプ事業所、グループホームなど、障害者や高齢者の方がいきいきと暮らしていけるようコミュニケーション支援、生活支援をおこなっています。
 職員の仕事は「生活を支えること」。そのため、「いこいの村」では、一般的にいう介護職員を「生活援助員(=ともに生活をエンジョイする)」と読んでいます。職種を問わず、「一人一人の利用者を大切にする」ために、自分のできることを頑張る職場です。
 「どうしたいのかな?」「どう思っているのかな?」「どうしたらできるかな?」相手を思いやる想像力と、自分のしごとを創っていける創造力のある方を求めています。
 介護や手話が未経験でも大丈夫。ぜひ、ご一緒に働きましょう。

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採用担当者からのメッセージ

チャレンジ精神いっぱいの皆さんへ・・・「挑戦の数だけ、やりがいがある!」

 当法人は、京都府下全域17ヶ所で、聴覚障害を中心とした障害者福祉事業・高齢者福祉事業を実施しています。職員数は約460名。
 いこいの村聴覚言語障害センターは、その中でも近年最も多く新卒者を採用している拠点です。福祉系学部以外の出身者も多いですが、入職後の職員研修の実施・資格取得支援・面談等を通した、職員のキャリアサポートの充実を図ることで、専門性豊かな職員の育成に取り組んでいます。
 共に福祉のエキスパートを目指しましょう!

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募集要綱

いずれの職種も定員に達し次第、募集を終了予定です。
あらかじめご了承ください。



ホームページから見学申込みを受付しています。
申込いただいた方には、追って担当者からご連絡をいたします。

ご応募ご検討の方は、まず下記担当者までご連絡ください。
ご相談の上、試験日程を調整いたします。


エントリーシートの提出
ホームページからエントリーシートをダウンロードいただき、手書き又はパソコン入力の上、下記担当者までご郵送ください。


※エントリーシートはホームページ以外からも取得できます。
詳しくはお問い合わせください。

第一次試験
(筆記試験【小論文】・一次面接)


第二次試験(二次面接)

合格通知発送(予定)

二次試験終了後7日程度(予定)


合否は通知書の発送をもって発表致します

採用予定日

2018年4月1日または
2017年度内採用の場合も有

問い合わせ先

社会福祉法人 京都聴覚言語障害者福祉協会
〒604-8437 京都市中京区西ノ京東中合町2番地

TEL:075(841)8336/FAX:075(841)8311
Mail:kikaku@kyoto-chogen.or.jp
HP:http://www.kyoto-chogen.or.jp/index.html

法人事業本部 管理部 人事研修課 (平日9:00~17:00)

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