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みなさま方のあたたかいお力を法人後援会にお寄せください
日本最初の「京都盲唖院」設立(1878年)以来、全国に先駆けての手話サークルの結成、
「ろうあセンター」の開所等、京都はつねに聴覚言語障害者の教育や福祉の輝かしい歴史を拓いてきました。
この歴史の上に、1978年、法人(社会福祉法人京都聴覚言語障害者福祉協会)が創立され、以降、聴覚言語障害センター、いこいの村の開所・運営と、
全国に先駆けて地域と共に歩む新しい福祉を目指して発展してきました。
この法人と共に、わたくし達の後援会も設立以来30年の歳月を数えることができました。
しかしながら今、介護保険の導入、また社会福祉の見直しという厳しい時代にあって、後援会の活動をよりたしかに、太く、広く、厚みのある力強いものにして、しっかり法人を支えねばならないと新しい出発を期しているところです。
何とぞ聴覚言語に障害を受けた方々と共に生きるため、みなさま方のご支援を心からお願い致します。
法人後援会会長 野畑 晃
法人って?
法人後援会の「法人」って…?
社会福祉法人京都聴覚言語障害者福祉協会のことです。
社会福祉法人とは社会福祉事業を行うことを目的に、法に基づいて国に認可された法人です。
社会福祉法人京都聴覚言語障害者福祉協会は1978年、聞こえと言葉に障害を持つ人たちの福祉を保障するため、多くの人たちの奮闘によって設立されました。
以来、20年以上に亘って理解者の輪を広げながら、事業の発展を続けています。
社会福祉法人京都聴覚言語障害者福祉協会のことです。
社会福祉法人とは社会福祉事業を行うことを目的に、法に基づいて国に認可された法人です。
社会福祉法人京都聴覚言語障害者福祉協会は1978年、聞こえと言葉に障害を持つ人たちの福祉を保障するため、多くの人たちの奮闘によって設立されました。
以来、20年以上に亘って理解者の輪を広げながら、事業の発展を続けています。
法人後援会って?
法人後援会は「社会福祉法人京都聴覚言語障害者福祉協会事業の紹介を通じて、その社会的理解の啓発を行い、かつその安定的運営に資する」ことを目的とした団体です。
会報「後援会便り」の発行、夏祭り、栗拾い大会、収穫感謝祭などのいこいの村行事への参加を通じて会員同士の親睦をはかります。
また、関係者団体とも共同してバザーの開催や地域別学習懇談会も開催しています。
なお、会員のみなさんには毎月、法人会報「京都聴言ニュース」をお届けし、事業の内容をお知らせしています。
会報「後援会便り」の発行、夏祭り、栗拾い大会、収穫感謝祭などのいこいの村行事への参加を通じて会員同士の親睦をはかります。
また、関係者団体とも共同してバザーの開催や地域別学習懇談会も開催しています。
なお、会員のみなさんには毎月、法人会報「京都聴言ニュース」をお届けし、事業の内容をお知らせしています。
あなたの入会をお待ちしています
【年会費】
個人会員 3000円以上
団体会員 5000円以上
【ご入金方法】
1.郵便振替
下記の口座にご入金ください。
郵便振替口座 01030-4-47233
京都聴覚言語障害者福祉協会後援会
2.郵便自動払込
郵便貯金口座をお持ちの方は、口座からの自動払込(引き落とし)ができます。
お近くの郵便局で、備え付けの「自動払込利用申込書」に上記口座番号をご記入の上お申込ください。
個人会員 3000円以上
団体会員 5000円以上
【ご入金方法】
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郵便振替口座 01030-4-47233
京都聴覚言語障害者福祉協会後援会
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お近くの郵便局で、備え付けの「自動払込利用申込書」に上記口座番号をご記入の上お申込ください。

