京都市聴覚言語障害センター
京都府聴覚言語障害センター
(中南部エリア)



いこいの村
京都聴覚言語障害センター




トップページ > 理念・行動指針

沿革

社会福祉法人 京都聴覚言語障害者福祉協会 理念

  • 聞こえとことばに障害のある人ひいては、すべての人々の社会への「完全参加と平等」をめざす。
  • 人々の豊かなコミュニケーションと、言語(手話を含む)選択の自由が保障される社会をめざす。

社会福祉法人 京都聴覚言語障害者福祉協会 行動指針

  • 障害者と地域の願いに基づき子どもから大人まで包含した事業の発展をめざし、手話通訳、要約筆記などのコミュニケーション支援を柱とする総合的な生活支援を展開する。
  • 「京都聴覚言語障害者の豊かな暮らしを築くネットワーク」をはじめ障害者及び地域組織さらに個人との協力共同運動の拡大を通じて平和で文化的、豊かで明るい日本を築く。
  • 集団指導と相互牽制の体制を構築し、民主的な組織運営・職員倫理の確保を行う。

以上